美術展
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美術展

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美術展を開催

神宮の杜 野外彫刻展「天空海闊(てんくうかいかつ)」

百年の杜のアート「紫幹翠葉(しかんすいよう)」

彫刻の系譜―平櫛田中から名和晃平まで「気韻生動(きいんせいどう)」

「神宮の杜芸術祝祭」のメイン企画として、3つの美術展を開催します。

その第1弾として3月20日からは、5人のアーティストが神宮の杜各所に立体作品を展示する野外彫刻展がスタート。続いて、6月12日からは明治神宮ミュージアムにて、約30人のアーティストが屏風、掛け軸、衝立、扇面といった日本古来の美術品のかたちにあわせた新作を発表する「百年の杜のアート」展を開催します。そして7月15日からは宝物殿を会場にした「彫刻の系譜-平櫛田中から名和晃平まで」展を展開。

これら3つの美術展をとおして、自然と深くかかわりながら制作をしてきた日本の美術のあり方を展観します。